投稿論文

くすりの適正使用に関する投稿論文をご紹介します。

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  • くすりの教育
  • 薬剤疫学

くすりの使い方

  • くすりの使い方

保険薬局における『くすりの絵文字 「ピクトグラム」』の活用について

執筆・発表代表者:海老原 格 発表形式:ポスター
掲載発表年:2008年 公表誌・学会:第41回日本薬剤師会学術大会

くすりの検索

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調剤薬局における外国人患者への対応実態調査

執筆・発表代表者:栗原 理 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2016年
 
公表誌・学会:第10回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会
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調剤薬局における外国人患者への対応実態に関するアンケート調査

執筆・発表代表者:程島 直子 発表形式:ポスター
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第48回日本薬剤師会学術大会
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薬剤師におけるコンコーダンス及びコミュニケーション関連用語の認知度と理解度

執筆・発表代表者:野村 香織、
                           栗原 理
発表形式:ポスター
 
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第18回日本医薬品情報学会学術大会
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高血圧患者に対する薬剤師のコミュニケーションの実態調査

執筆・発表代表者:栗原 理 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2015年
 
公表誌・学会:第9回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会
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患者と薬剤師のコミュニケーションを啓発するための動画の有用性及びくすりのしおり®の現況に関する検討

執筆・発表代表者:野村 香織 発表形式:ポスター
掲載発表年:2014年 公表誌・学会:第47回日本薬剤師会学術大会
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薬剤師への相談を促進するための慢性疾患患者への啓発の検討

執筆・発表代表者:野村 香織 発表形式:ポスター
掲載発表年:2013年 公表誌・学会:第46回日本薬剤師会学術大会
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「くすりのしおり®」英語版の作成数推移と今後の展開

執筆・発表代表者:野村 香織 発表形式:ポスター
掲載発表年:2012年 公表誌・学会:第15回日本医薬品情報学会学術大会
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くすりのしおり®英語版の作成数推移

執筆・発表代表者:野村 香織 発表形式:ポスター
掲載発表年:2012年 公表誌・学会:第45回日本薬剤師会学術大会
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注射版くすりのしおり®利活用に関するアンケート

執筆・発表代表者:野村 香織 発表形式:ポスター
掲載発表年:2011年 公表誌・学会:第14回日本医薬品情報学会学術大会
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「対話のある医療」を目指して
-新版「くすりのしおり®」が医療担当者と患者に 十分に活用されるための調査報告‐

執筆・発表代表者:池上 堅治 発表形式:ポスター
掲載発表年:2008年 公表誌・学会:第41回日本薬剤師会学術大会
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「くすりのしおり」窓口への 医療消費者からのメール問合せ
- 現状と医薬品の適正使用からみた問題点について-

執筆・発表代表者:海老原 格 発表形式:ポスター
掲載発表年:2008年 公表誌・学会:第41回日本薬剤師会学術大会

くすりの教育

  • 教育

小中学生の医薬品や健康に関する知識の実態と「医薬品に関する教育」の効果に関するアンケート調査結果について(第二報)

執筆・発表代表者:石橋 慶太 発表形式:ポスター
掲載発表年:2012年 公表誌・学会:第59回日本学校保健学会
  • 教育

医薬品の教育における指導内容と指導形態の実際

執筆・発表代表者:石橋 慶太 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2011年 公表誌・学会:第58回日本学校保健学会
  • 教育

~小中学生の医薬品や健康に関する知識の実態と 「医薬品に関する教育」の効果に関する アンケート調査結果について~

執筆・発表代表者:河野 有 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2010年 公表誌・学会:第57回日本学校保健学会
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健康や医薬品に関する知識の実態と「くすりの授業」の効果

執筆・発表代表者:永田 浩子 発表形式:ポスター
掲載発表年:2009年 公表誌・学会:第42回日本薬剤師会学術大会
  • 教育

「やってみませんか?くすりの授業」
-くすり教育教材貸出のアンケート結果から-

執筆・発表代表者:澤田 久美子 発表形式:ポスター
掲載発表年:2008年 公表誌・学会:第41回日本薬剤師会学術大会
  • 教育

「地域密着型ミニシンポジウム」一般消費者への医薬品の正しい知識
啓発活動の効果

執筆・発表代表者:海老原 格 発表形式:ポスター
掲載発表年:2007年 公表誌・学会:第40回日本薬剤師会学術大会

薬剤疫学

  • 薬剤疫学

医薬品情報提供としてのリスクコミュニケーション-英日米のHPVワクチン接種事例より

執筆・発表代表者:實方正樹 他 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第42回日本小児臨床薬理学会
  • 薬剤疫学

医薬品情報提供としてのリスクコミュニケーション-日米欧のHPVワクチン接種事例より

執筆・発表代表者:宮田裕人 他 発表形式:口頭発表
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第18回日本医薬品情報学会
  • 薬剤疫学

実例から学ぶ医薬品のリスクコミュニケーション

執筆・発表代表者:大垣眞人 他 発表形式:ポスター
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第9回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会
  • 薬剤疫学

HPVワクチンにみる日米欧のリスクコミュニケーションの比較-

執筆・発表代表者:松田真一 他 発表形式:ポスター
掲載発表年:2015年 公表誌・学会:第89回日本感染症学会
  • 薬剤疫学

使用成績調査等データベース構築に関する報告-高脂血症用剤を例として-

執筆・発表代表者:渡辺伸一 発表形式:資料
掲載発表年:2012年 公表誌・学会:薬剤疫学 17(2) 87-97
  • 薬剤疫学

Practical Report about the Construction of a Database for Accumulating Information from Drug Use-results Surveys of Antihyperlipidemic Drugs

執筆・発表代表者:渡辺伸一 発表形式:ポスター
掲載発表年:2011年 公表誌・学会:ICPE 2011
  • 薬剤疫学

Effect of concomitant treatment with a CYP3A4 inhibitor and a calcium channel blocker

執筆・発表代表者:北村重人 発表形式:原著論文
掲載発表年:2008年 公表誌・学会:Pharmacoepi Drug Safety 17(1), pp. 70-75.
  • 薬剤疫学

降圧剤の使用成績調査データベース構築とその活用例

執筆・発表代表者:藤田利治 発表形式:資料
掲載発表年:2007年 公表誌・学会:日本統計学会誌 第36巻, 第2号, 205~217ページ
  • 薬剤疫学

使用成績調査データベース構築とその活用:ACE阻害薬による咳嗽発生の関連要因の検討

執筆・発表代表者:藤田利治 発表形式:ポスター
掲載発表年:2006年 公表誌・学会:薬剤疫学 11Supple (47-)49
  • 薬剤疫学

Effect of concomitantly used CYP3A4 inhibitors in patients
treated with calcium channel blockers

執筆・発表代表者:真山武史 発表形式:ポスター
掲載発表年:2006年 公表誌・学会:ICPE 2006
  • 薬剤疫学

A pilot study to build a database on seven anti-hypertensive drugs.

執筆・発表代表者:藤田利治 発表形式:原著論文
掲載発表年:2005年 公表誌・学会:Pharmacoepi Drug Safety 14(1), pp41-46.
  • 薬剤疫学

市販後安全性研究に関するガイドラインの提案

執筆・発表代表者:白井隆 発表形式:総説
掲載発表年:2005年 公表誌・学会:薬剤疫学 10(1), pp41-52
  • 薬剤疫学

Database Using Post-Marketing Surveillance Data

執筆・発表代表者:藤田利治 発表形式:ポスター
掲載発表年:2003年 公表誌・学会:ICPE 2003
  • 薬剤疫学

Attempt to Build Database Using Post-Marketing Surveillance Data

執筆・発表代表者:藤田利治 発表形式:ポスター
掲載発表年:2002年 公表誌・学会:ICPE 2002

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