協議会の活動

医薬品を正しく理解し、適正に使用することの啓発活動を通じて、人の健康保持とQOLの向上に寄与します。

一般社団法人 くすりの適正使用協議会は、設立後20年有余の間、「医薬品の本質の理解促進と医薬品の正しい用い方の啓発活動」を展開し、医薬品の本質を評価する学問・手段(薬剤疫学)の普及・理解度向上、医薬品の適正使用情報(くすりのしおり)の提供などの実績を積み上げてきました。
今般、この実績をベースに次の新たな活動ステージへのマイルストーンとして「中期活動計画12-16~RAD-AR理念の実現に向けて~」を策定しました。
キーコンセプトを「医薬品リテラシーの育成と活用」と定め、国民の医薬品適正使用を確実にするため活動していきます。

※ 医薬品リテラシー:医薬品の本質を理解し、医薬品を正しく活用する能力

基本戦略と中期活動計画

事業計画

公告

協議会のあゆみ

小冊子「くすりの適正使用協議会とは」

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