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      <title>くすりの適正使用協議会　RAD-AR TOPICS</title>
      <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 11 May 2012 17:21:36 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>薬剤疫学セミナー 入門コース 開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[　くすりの適正使用協議会は、薬剤疫学の基本的な研究デザインについて学んでいただくためのセミナーを企画しました。
今後医薬品リスク管理計画に携わる方や、薬剤疫学にご興味をお持ちで今回初めて勉強されるという方を対象に、事例をまじえて研究デザインを平易に解説します。

　医薬品のリスク管理ための具体的な制度は欧米でその運用が先行していたところですが、日本においても「医薬品リスク管理計画（RMP）」を策定し運用するための通知が、平成24 年4 月に発出されました。RMP では、安全性検討事項を特定し、医薬品安全性監視計画及びリスク最小化計画を立案し、必要に応じて製造販売後試験・調査も計画立案することになります。

医薬品安全性監視（ファーマコビジランス）実践のためには、薬剤疫学の観察研究デザイン（症例報告、症例集積検討、コホート研究、ケース・コントロール研究、ネステッド・ケース・コントロール研究）を踏まえて計画することが必要になってきます。

　内容の詳細、プログラム、および申し込み方法は、<a href="http://www.rad-ar.or.jp/01/03_seminar/_03_seminar.html">こちらのページをご覧ください。</a>
なお、定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承下さい。

　皆様にとって本セミナーが、今後、さらに実務に即した内容の深い研修会に参加していただくための、基礎知識の習得につながれば幸いです。

【開催日時／場所】
東京会場 平成24年7月19 日(木) 9:30－17:00 大手町サンスカイルーム(定員100名)
大阪会場 平成24年7月12 日(木) 9:30－17:00 メルパルク大阪(定員60 名)

【申込み期間】
平成24年5月14 日(月) ～ 6月22 日(金)

【参加費】
会員会社1,000 円／人 非会員会社5,000 円／人
(別途お知らせする期日以降の返金はいたしません。)

【問合せ先】
くすりの適正使用協議会 薬剤疫学セミナー申込係
TEL:03-3663-8891 E-Mail: seminar@rad-ar.or.jp

◆参考：プログラム概要◆
医薬品安全性監視（Pharmacovigilance）、薬剤疫学／症例報告／症例集積検討、
コホート研究、ケース・コントロール研究、ネステッド・ケース・コントロール研究

～特別講演～
◇東京会場
2012年7月19日(木) （大手町サンスカイルーム）
薬剤疫学とリスクマネジメント（仮）
京都大学大学院 医学研究科社会健康医学系専攻 薬剤疫学分野
助教 漆原 尚巳 先生

◇大阪会場
2012年7月12日(木) （メルパルク大阪）
製造販売後観察データの徹底活用 －適正使用に向けた医薬品情報の構築へ－（仮）
名城大学薬学部医薬品情報学 教授
後藤 伸之 先生 
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/05/post_73.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/05/post_73.html</guid>
         <category>エビデンスの創出</category>
         <pubDate>Fri, 11 May 2012 17:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【一般向けの講演会で役に立つ】『おくすり相談会』資料が完成！</title>
         <description><![CDATA[　「医薬品の本質を理解し、医薬品を正しく使っていただきたい」　
これまで当協議会は、自治体とその地域の薬剤師会をサポートする形で一般向けの「おくすり相談会」を行ってきました。
このたび、これまで開催してきた数々の相談会で、一般の方から寄せられたよくある質問を纏め、パワーポイントスライドを作成しました。［監修／東京薬科大学薬学部　薬学博士　加藤哲太教授］

スライドは、
Q：「飲んだ薬は体の中でどのように運ばれていくのですか？」
Q：「薬を飲み忘れた時はどうしたらいいですか？」
Q:「温・冷湿布の使い分けについて、どんな時どちらを使うか教えてください」
など全16あり、各スライドのノート部分には回答例をつけております。
なお、回答は薬剤師等の医療関係者から一般の方へお伝えいただくことを想定し、基本的な回答例として記載しております。
その他、体内動態や血中濃度のスライドはアニメーション機能をつけ、動くことで説明がしやすく、聴講される方にとってもより理解していただけるよう工夫しました。
是非、医薬品の適正使用に関する場面でご活用ください。

◆資料のイメージ（PDF縮小版）
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/blog/sinpokusurinogimon120517.pdf">資料のイメージはこちらから</a>
◆資料ダウンロード　
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/02/04_hanashi/referenceRoom/index.html">スライド資料：『くすりの疑問にお答えします』</a>

【スライド使用に関する注意】
・スライドは改変不可です。
・回答はあくまで基本的な回答例として記載しております。
・資料の使用についてのお問い合わせは<a href="https://www.rad-ar.or.jp/cgi-bin/contact/form.cgi?n=36">こちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/04/post_72.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/04/post_72.html</guid>
         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 16:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR News Vol.23-No.1　発刊のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[機関誌「ＲＡＤ-ＡＲ Ｎｅｗｓ(レーダーニュース)」の＜ Ｖｏｌ.23－Ｎｏ.1 ＞を平成24年4月18日に発行しましたので、その概要をご案内します。是非ご覧ください。

　・理事長挨拶
　・副理事長挨拶
　・中期活動計画12-16　～RAD-AR活動の実現に向けて～
　・平成24年度事業計画と運営方針および予算の概要
　・「くすり教育」の現場をメディアが取材　－第3回メディア勉強会開催－
　・子どもの薬の使用実態　－調査データ公開－
　・くすりの適正使用協議会に期待すること
　　　～RAD-AR活動のあり方に関する検討会～
　　　　全国薬害被害者団体連絡協議会　副代表　勝村久司氏
　・患者が必要とするくすりの情報を如何に伝えるか　
　　　－くすりのしおりを活用したクラウド健康管理サービス－
　　　　　有限会社サンハロン　広井嘉栄氏
　・診療情報データベースに対する診療医の意識調査
　・第3回「くすりの川柳コンテスト」入賞作品発表！
　・掲載紙（誌）Web（平成23年度一覧）
　・イベントカレンダー/編集後記　　

なお、次号は2012年8月に発行予定です。
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/03_news/03_news_index.html">レーダーニュース・電子ブックはこちら
<img alt="RAD-ARnews98web用.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/RAD-ARnews98web%E7%94%A8.jpg" width="151" height="214" />

]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/04/radar_news_vol23no1.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/04/radar_news_vol23no1.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 13:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『くすり教育』の現場をメディアが取材－第3回メディア勉強会開催－</title>
         <description><![CDATA[　くすりの適正使用協議会は、報道関係の皆様を通じ、より多くの方々にくすりの適正使用の重要性について知っていただくことを目的に、「くすり教育」の実際の授業を公開したメディア勉強会を2月28日に開催しました。
シリーズ3回目となる今回は、平成24年4月より中学校で完全義務教育化される「くすり教育」を、全国に先駆けて取り組まれている国立大学法人筑波大学附属中学校（文京区大塚）にご協力いただきました。

【開催概要】
■日時：2012年2月28日（火）　13:30～16:00
■会場：国立大学法人筑波大学附属中学校（文京区）
■次第：
　　　　テーマ ： はじまる『くすり教育』の現場を見学

13:30  開会の挨拶
　　　　　　くすりの適正使用協議会 会長　大橋勇郎 氏	
13:35　「協議会が取り組むくすり教育」
　　　　　　くすりの適正使用協議会　啓発委員会委員長　石橋慶太 氏
13:45  くすり教育の意義について 
　　　　　　国立大学法人筑波大学附属中学校　校長　藤堂良明 先生 
13:55  授業の流れ
　　　　　  国立大学法人筑波大学附属中学校　保健体育科　小山 浩 先生
14:10  授業見学：「健康と医薬品－セルフメディケーションについて学ぶ－」
　　　　　  国立大学法人筑波大学附属中学校　保健体育科　小山 浩 先生
15:00　閉会
15:30　質問会　（16:00終了）
　　　　　　小山先生、クラスの代表として男女各1名の生徒

　今回は記者の方々に、よりくすり教育についてご理解いただけるよう、これまで取り組んできた活動実績の概要説明や、授業開始までの時間を利用して当協議会が開発・提供しているくすり教育の資材に実際に触れて頂く時間などを設けました。
<img alt="河原氏説明（小）.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/%E6%B2%B3%E5%8E%9F%E6%B0%8F%E8%AA%AC%E6%98%8E%EF%BC%88%E5%B0%8F%EF%BC%89.jpg" width="250" height="167" />

<img alt="マグネ説明.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8D%E8%AA%AC%E6%98%8E.jpg" width="250" height="167" />　〔資材コーナーの様子〕

　授業は小山浩先生が中学3年生を対象に「健康と医薬品-セルフメディケーションについて学ぶ-｣と題し行われ、生徒に持参させた医薬品の説明書に何が書いてあるのかを理解させたり、くすりの仕組みや正しい使用方法などについて、マグネパネル（くすりの血中濃度）*を用いたり、実物の透明カプセルに触れてもらいながら生徒と双方向で進められました。
<img alt="授業風景.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/%E6%8E%88%E6%A5%AD%E9%A2%A8%E6%99%AF.jpg" width="350" height="233" />
〔授業の様子〕

<img alt="錠剤に触れる.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/%E9%8C%A0%E5%89%A4%E3%81%AB%E8%A7%A6%E3%82%8C%E3%82%8B.jpg" width="350" height="233" />
〔大型錠剤模型を手にする生徒〕

　授業後にはクラスの代表として男女各1名の生徒さんと小山先生にご協力いただき、質問会の時間を設けましたが、記者の方からたくさんの質問があり、くすり教育への関心の高さを感じました。
　当協議会は今後も“くすり教育”をサポートし、将来的には、子供たちが“くすりを正しく使用すること”を早い時期から学ぶことによって、自分の体と健康管理に関心を持ち、ヘルス・リテラシーが向上することを願っています。

*マグネパネル「薬の血中濃度」・・・<a href="http://www.rad-are.com/textbook/news/index.php?id=127">当協議会が開発したくすり教育資材</a>

<a href="http://www.rad-are.com/">■くすり教育ホームページはこちらからどうぞ</a>]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/03/3_3.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/03/3_3.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 11:04:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「第3回　くすり川柳コンテスト」入賞作品決定！</title>
         <description><![CDATA[<strong>【子供部門】	
最優秀賞「兄ちゃんの 薬を私に 飲ませるな」
優秀賞　 「兄弟でも わけあいっこは しちゃだめよ」

【一般部門】
最優秀賞「飲めば効く いえいえ正しく 飲めば効く」
優秀賞　 「けちじゃない 自分の薬は 自分の分」　　</strong>　

　くすりの適正使用協議会は、薬を正しく使うことの大切さの普及・啓発を目的とし、｢第3回 くすり川柳コンテスト｣を実施しました。
　全国の小学生以上の方々を対象に「薬の正しい使い方」をテーマに募集したところ、5,406句（子供部門：155句／一般部門：5,251句）の作品が寄せられました。第1次、最終選考を経て、入賞作品10句が選定されました。（募集期間 2011年10月17日～11月30日）

　身近な携帯電話やスマートフォン機能を活用した服用管理、旅行や災害時における薬手帳の携帯、子供や孫が服用時間を管理する様子、自己判断で他人の薬を分け合わないなど、日常生活における様々な視点から薬の適正使用を詠った川柳が寄せられました。

　特別審査員として、各部門の最優秀賞及び優秀賞を選定したコピーライターの仲畑貴志氏は、応募作品の傾向について次のように述べています。
『テーマは「薬の正しい使い方」。寄せられた句を見ると、周知度は比較的高いと思われます。とくに子供たちの表現を見ると、よく理解していることに驚かされました。もっとも、句を作るために、今回学んだ効果であるとも言えますから、「薬の適正使用」の促進は、一方的に情報を流すだけではなく、受け手がその情報を活用（表現）することで、より深い浸透につながると思われます。』　

　くすりの適正使用協議会では、「くすり川柳」に詠われた、日常生活における人々の薬との接し方や想いを参考にしながら、今後も様々な形で、「薬の正しい使い方」の啓発活動を行ってまいります。

★★★入賞作品★★★
【子供部門】
最優賞：	「兄ちゃんの 薬を私に 飲ませるな」　平田 千紘さん（9歳）
<u>特別審査員講評</u>　
大人の句だと「家族でも」となるところです。何かにつけて先を行く、おにいちゃんへの意識が潜んでいるところが可愛いい作品です。

優秀賞：	「兄弟でも わけあいっこは しちゃだめよ」　橋本 真菜さん（6歳）
<u>特別審査員講評</u>　
なんでも分け合って暮らす、良き生活感が出ています。いつもは仲良しで、わかちあう兄弟でも薬だけはいけませんね。

佳作賞：　　「夜はこれ ぼくはじいじの くすり番」　大熊 蒼平さん（8歳）
　　　　　　　「飲むときは ジュースで飲まず お水でね」　西林 遥奈さん（14歳）
　　　　　　　「飲み忘れ 昼にまとめちゃ ダメですよ」　須藤 ゆりのさん（10歳）

【一般部門】
最優秀賞：	「飲めば効く いえいえ正しく 飲めば効く」　荒井 達也さん（41歳）
<u>特別審査員講評</u>　
「飲めば効く」という言葉を「いえいえ正しく」でつないだシンプルな構成が秀逸。「飲めば効く」という思い込みに警鐘を鳴らす句意にふさわしい姿です。

優秀賞：	「けちじゃない 自分の薬は 自分の分」　谷川 ミヤ子さん（73歳）
<u>特別審査員講評</u>　
「いいじゃない、一つぐらい、」と言われても、薬はあげないのがその人のため。「けち」というひと言が句の強度をうまく上げています。

佳作賞：	「家族でも 分かちあえない 処方薬」　水上 美智子さん（58歳）
　　　　　　　「薬には もったいないは 禁止です」　三宅 麻由さん（23歳）
　　　　　　　「善意でも ダメよ薬の おすそ分け」　梅山 すみ江さん（54歳）

⇒<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/05_release/05_release.html">ニュースリリースはこちら</a>

]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/02/3_2.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/02/3_2.html</guid>
         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:52:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR News Vol.22-No.4の発行のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[機関誌「ＲＡＤ-ＡＲ Ｎｅｗｓ(レーダーニュース)」の＜ Ｖｏｌ.22－Ｎｏ.4 ＞を平成24年1月16日に発行しましたので、その概要をご案内します。是非ご覧ください。

　・会長・理事長の年頭所感
　・くすりの適正使用協議会に期待すること
　　～RAD-AR活動のあり方に関する検討会～
　・第2回メディア勉強会を開催
　・第58回日本学校保健学会　口頭発表報告
　・薬剤疫学セミナー　Senior Course2011報告
　・ICPE報告（後編）
　・「くすりと健康フェアかわさき2011」講演の報告
　・特別講演
　　「医療従事者と生活者とのコミュニケーションを支援」
　・第5回くすりのしおりクラブ担当者会議
　・掲載紙（誌）
　・イベントカレンダー/編集後記　　

なお、次号は2012年4月に発行予定です。
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/03_news/03_news_index.html">レーダーニュース・電子ブックはこちら
<img alt="RAD-ARnews97_H1アップ用.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/RAD-ARnews97_H1%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E7%94%A8.jpg" width="151" height="214" />
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/01/radar_news_vol22no4_1.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2012/01/radar_news_vol22no4_1.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 16:28:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>●重要なお知らせ●メール復旧のご報告</title>
         <description>くすりの適正使用協議会のお問い合わせ、また事務局へご連絡される皆様
 
いつもお世話になっております。
12/19（月）からサーバーの不具合により、メール送受信の障害が発生しておりましたが、本日より復旧いたしました。
ご迷惑をお掛け致しまして、誠に申し訳ございませんでした。
何卒宜しくお願い致します。
</description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/12/post_71.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/12/post_71.html</guid>
         <category>その他</category>
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 16:15:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第3回「くすり川柳コンテスト」受付終了～ありがとうございました！～</title>
         <description><![CDATA[　「くすりの正しい使い方」をテーマにした第3回「くすり川柳コンテスト」は11/30付けで受付を終了しました。全国からたくさん川柳が寄せられました。ご応募いただきありがとうございました。
審査結果は来年ホームページ上に掲載しますので、是非下記ページをご覧ください。

<a href="http://www.rad-ar.or.jp/02/07_event/senryu/">◆第3回「くすり川柳コンテスト」◆</a>

]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/12/3_1.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/12/3_1.html</guid>
         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 11:13:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR News Vol.22-No.3の発行のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[機関誌「ＲＡＤ-ＡＲ Ｎｅｗｓ(レーダーニュース)」の＜ Ｖｏｌ.22－Ｎｏ.3 ＞を平成23年10月24日に発行しましたので、その概要をご案内します。是非ご覧ください。

　・第38回通常総会会長挨拶
　・第28回理事会/第38回通常総会
　・くすりの適正使用協議会に期待すること
　　～RAD-AR活動のあり方に関する検討会～
　・第1回 メディア勉強会を開催
　・薬剤疫学セミナー
　　Beginner Course 2011を開催しました！
　・ICPE報告（前編）
　・全国養護教諭研究大会　くすり教育のブースを出展
　・「出前研修」で広がる学校のくすり教育
　・第14回医薬品情報学会学術大会　ポスター発表
　・特別講演
　　「土浦薬剤師会におけるブラウンバック運動の試み」
　・第3回くすり川柳コンテスト作品募集
　・掲載紙（誌）/出版物紹介
　・イベントカレンダー/編集後記　　

なお、次号は2012年1月に発行予定です。
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/03_news/03_news_index.html">レーダーニュース・電子ブックはこちら
<img alt="RAD-ARnews96_H0.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/RAD-ARnews96_H0.jpg" width="151" height="214" />
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/11/radar_news_vol22no3.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/11/radar_news_vol22no3.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Mon, 07 Nov 2011 11:12:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第3回「くすり川柳コンテスト」作品募集！</title>
         <description><![CDATA[～くすりは正しく飲んでこそ「くすり」です～

　くすりの適正使用協議会は、「健康と薬の週間」（10月17日～10月23日）を機に、2011年10月17日（月）より「くすりの正しい使い方」をテーマにした川柳を全国から募集する第3回「くすり川柳コンテスト」を開始しております。

「くすりの正しい使い方」について、感じたことや思いを5・7・5に綴ってみませんか。ホームページ上から投稿できますので、是非この機会にご応募ください。

<a href="http://www.rad-ar.or.jp/02/07_event/senryu/">◆詳細、応募フォームはこちらからどうぞ。</a>

]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/10/3.html</link>
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         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Fri, 21 Oct 2011 09:37:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『CIOMS Working GroupⅧ 報告』 予約販売のご案内</title>
         <description><![CDATA[　くすりの適正使用協議会は、2010年にCIOMS委員会が発刊した“CIOMS Working GroupⅧ Report"を日本語に翻訳し、『ファーマコビジランスにおけるシグナル検出の実践』というタイトルで7月下旬に丸善出版株式会社より発売致します。
　この度、先行予約の特典として<a href="http://www.rad-ar.or.jp/01/07_publication/cioms8/cioms8.html">7月26日までにご予約すると</a>2割引きの3,780円（税込）の価格でご購入できます。
是非この機会をご利用ください。

<img alt="clip_image008.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/clip_image008.jpg" width="175" height="262" />
監訳：くすりの適正使用協議会
発行：有限会社レーダー出版センター
発売：丸善出版株式会社
定価：4,725円（税込）
ISBN　978-4-9902064-6-8
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/01/07_publication/cioms8/cioms8.html">◆『ファーマコビジランスに置けるシグナル検出の実践』の予約申し込みはこちらからどうぞ◆</a>]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/07/cioms_working_group.html</link>
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         <category>エビデンスの創出</category>
         <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 17:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR News Vol.22-No.2の発行のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[機関誌「ＲＡＤ-ＡＲ Ｎｅｗｓ(レーダーニュース)」の＜ Ｖｏｌ.22－Ｎｏ.2 ＞を平成23年7月11日に発行しましたので、その概要をご案内します。是非ご覧ください。

　・平成23年度活動計画
　・くすりの適正使用協議会に期待すること
　　～RAD－AR活動のあり方に関する検討会～
　・CIOMS　Working　GroupⅧ刊行
　・集積されたデータを活用してみませんか？
　・特別講演「医薬品におけるリスクコミュニケーションのすすめ」
　・イベントカレンダー/編集後記
　
なお、次号は10月に発行予定です。
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/03_news/03_news_index.html">レーダーニュース・電子ブックはこちら
<img alt="RAD-ARnews9501.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/RAD-ARnews9501.jpg" width="151" height="214" />
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/07/radar_news_vol22no2.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/07/radar_news_vol22no2.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 13:55:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR活動のあり方に関する検討会</title>
         <description><![CDATA[　くすりの適正使用協議会では、約10年ごとに先を見据えたRAD－AR活動のあり方と、それを踏まえた協議会への役割について専門家および有識者からなる「RAD活動のあり方に関する検討会」を組織し、議論を行ってきました。
　平成22年度、RAD-AR活動の根幹をなす「医薬品適正使用の確保」について、今日の医療・医薬品をとりまく情勢を踏まえ、どのようなアプローチがあるのか、また同時に、活動を支える組織、財政、広報活動のあり方について、5回にわたり検討しました。
その提言をご報告いたします。

<a href="http://www.rad-ar.or.jp/02/07_event/sonota/houkoku0406.pdf">【RAD-AR活動のあり方に関する検討会報告書】はこちらからどうぞ</a>]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/06/radar_2.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/06/radar_2.html</guid>
         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 10:08:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第4回　くすりのしおりクラブ担当者会議開催の報告</title>
         <description><![CDATA[　4/19に発刊しましたRAD-AR News（22-1）に当初掲載予定でした、第4回くすりのしおりクラブ担当者会議開催（平成23年2月17日）についてのご報告をさせていただきます。

　レーダー出版センターは2006年より、くすりのしおり®の管理運営や利活用のサポートを行っています。この度、くすりのしおり®を作成していただいている企業の皆様とくすりの適正使用協議会との情報交換の場として、第4回くすりのしおりクラブ担当者会議を開催しました。

　まず、実際にくすりのしおり®を薬局業務で活用されている株式会社アインファーマシーズ　土居先生からご講演いただきました。薬局業務の実態に照らし合わせて、最近ではレセコンから直接くすりのしおり®がアウトプットできるため非常に活用しやすくなったことや、現場での活用ポイントを紹介していただきました。
　内服・外用・自己注射剤のくすりのしおり®は約1万件、注射剤と英語版くすりのしおり®はそれぞれ1000件弱ありますが、くすりのしおり®をご利用頂いている医療関係者の皆様や医療関係のポータルサイトを運営されている皆様から、注射剤や英語版を含むくすりのしおり®掲載数の増加が望まれています。また、より分かりやすい記載、病院内でも利活用しやすいデータ形式、などの要望もアンケート調査などから得られています。一方、クラブ会社の皆様からは、運用手順が煩雑である、掲載までの時間を短縮してほしい、などの要望をいただいています。
このような要望にお応えするために、レーダー出版センター内の管理運営手順などを見直し、新しいくすりのしおり®作成手順を平成24年1月以降に運用することとしました。会議後のアンケートの結果から、クラブ会社向けに発信していた情報が届いていない様子もうかがえたので、クラブ会社の皆様に実務に即した情報や話題が確実に届くよう、今後もいっそう努力していきます。

【Q＆A】
Q：注射剤の作成手順の変更は、作成基準の改定版が公表されるのと同じタイミングですか？
A：7月に公表する作成基準に基づいて、管理運用システム開発をすすめます。運用手順が変更になるのは、新しいシステムが稼働する平成24年1月以降になります。
Q：新しいシステムでは、作成途中のくすりのしおりを一時保存することは可能ですか？
A：可能です。

参加者の声
・講演は保険調剤薬局の現場の様子を知る貴重な機会だった。
・くすりのしおりの意義を再確認することができた。注射剤についても医療現場のお話しを聞く機会を設けてほしい。
・ＦＡＱの説明をもう少し詳しく聞きたかった。今後の展開については業務に直結するのでもう少し時間を取ってほしかった。
・くすりのしおりの掲載スピードの短縮化など、作成する側、使用する側、両者の利便性が高まることを期待したい。

<strong>◆第4回くすりのしおりクラブ担当者会議</strong>
開催日　平成23年2月17日
挨　 拶   海老原　格（くすりの適正使用協議会 理事長）
講　 演   土居由有子先生（株式会社アインファーマシ―ズ）
　　　　　演題「調剤薬局でのくすりのしおりの利活用」
議   事
（1）「くすりのしおり®」利用状況
（2）「くすりのしおり®」運営状況
（3）「くすりのしおり®」作成時のお願い
（4）「くすりのしおり®」今後の展開
参加者　　85社（クラブ会社数136社）

<a href="http://www.rad-ar.or.jp/link/seiyaku.html">くすりのしおりクラブ会員社リスト</a>
<img alt="しおりくらぶ110217-018topic.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/%E3%81%97%E3%81%8A%E3%82%8A%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%B6110217-018topic.jpg" width="300" height="200" />
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/04/4_1.html</link>
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         <category>ヘルスリテラシー＆コミュニケーション</category>
         <pubDate>Thu, 21 Apr 2011 11:33:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RAD-AR News Vol.22-No.1の発行のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[機関誌「ＲＡＤ-ＡＲ Ｎｅｗｓ(レーダーニュース)」の＜ Ｖｏｌ.22－Ｎｏ.1 ＞を平成23年4月19日に発行しましたので、その概要をご案内します。是非ご覧ください。

　・東日本大震災のお見舞いを申し上げます
　・第37回通常総会会長挨拶
　・平成23年度 事業計画および予算の概要
　・部会長運営方針
　・RAD-AR活動のあり方に関する提言 まとまる
　・第2回「くすり川柳コンテスト」入賞作品発表！
　・イベントカレンダー/編集後記
　
なお、次号は7月に発行予定です。
<a href="http://www.rad-ar.or.jp/03/03_news/03_news_index.html">レーダーニュース・電子ブックはこちら
<img alt="RAD-AR-NEWS-22-1.jpg" src="http://www.rad-ar.or.jp/blog/RAD-AR-NEWS-22-1.jpg" width="151" height="214" />
]]></description>
         <link>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/04/radar_news_vol22no1.html</link>
         <guid>http://www.rad-ar.or.jp/blog/2011/04/radar_news_vol22no1.html</guid>
         <category>ライブラリー</category>
         <pubDate>Tue, 19 Apr 2011 16:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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